学ぶ機会を、もっと身近に。挑戦する人に、もうひとつの YELL を。

LinkRaise × Shikaku Pass

学び・資格取得チャレンジ応援プロジェクト


提案の骨子

  • 学研グループ Gakken LEAP が開発・提供する「Shikaku Pass」の正規代理店として連携
  • 5種類の専門的提携モデル(NPO・企業・大学・専門学校・施設事業者)
  • 独自の「合格お祝い QUO カード制度」で挑戦を社会全体で祝う文化を創出
  • メディア連携(YouTube・番組・コミュニティ FM)で挑戦者ストーリーを社会へ発信

🎓 LEARN

Shikaku Pass による資格学習・リスキリング

🤝 SUPPORT

NPO・企業・大学・施設との共創

📣 YELL

合格お祝い QUO カード制度

📺 MEDIA

YouTube・FM・番組連携で挑戦者を可視化

Chapter 1

WHY NOW — なぜ今、学び直し・連携が必要なのか

政策・産業・社会構造の三重圧力が、「リスキリング」を個人の努力から社会インフラへと押し上げています。意思決定者が今すぐ動くべき根拠を、データと政策動向から整理します。

🏛️ 政府の政策動向

2022年「リスキリングへの投資5年で1兆円」表明。2024年度からは「学び直し支援制度」の拡充が続き、企業・団体への支援策が強化されています。

📉 DX人材不足の深刻化

経済産業省の試算では、2030年に最大79万人のIT人材が不足する見込み。企業の約7割がDX推進の障壁として「人材不足」を挙げています。

📋 人的資本開示の義務化

2023年3月期より有価証券報告書への人的資本情報開示が義務化。「人材育成への投資」「リスキリング支援」が企業評価の重要指標となっています。

👩‍💼 社会人の学び直しニーズ

文部科学省の調査では、社会人の約6割が「学び直しをしたい」と回答。しかし実際に学んでいる割合は約3割にとどまる。「時間がない」「費用が高い」が主な障壁。

🏥 介護・福祉の人材危機

2040年には介護職員が約69万人不足すると推計。資格取得支援・キャリアアップ制度の整備が急務となっています。

👩‍👧 ひとり親・女性の再就職支援

ひとり親家庭(母子世帯)の平均年収は約272万円(厚生労働省 2021年調査)。資格取得によるキャリアアップ支援の社会的意義は極めて高い。

社会データ

リスキリングは、もはや「個人の努力」ではなく「社会の課題」

主要統計データ

79万人

IT人材不足

2030年推計(経産省)

69万人

介護職員不足

2040年推計(厚労省)

272万円

母子世帯年収

平均(厚労省 2021年)

1兆円

政府リスキリング投資

5年間の目標(内閣府)

構造的な「学びのギャップ」

「学びたい」という意志と「実際に学んでいる」という現実の間には、深刻なギャップが存在します。

60%

学び直し希望者

「学び直しをしたい」と回答した社会人の割合

30%

実際の学習者

実際に学んでいる社会人の割合

70%

DX障壁の主因

「人材不足」をDX推進の障壁と挙げる企業の割合

出典:文部科学省「社会人の学び直しに関する調査」、経済産業省「DXレポート2.2」(2022年)

Chapter 2

資格を売るのではなく、挑戦する人を社会とつなぎ、学びから次の一歩まで応援するプロジェクトとして設計された LinkRaise の全体像を解説します。

連携型プロジェクト

単なる資格講座の販売代理ではなく、NPO・企業・大学・専門学校・施設事業者と共に「学ぶ機会を広げる」エコシステムを構築します。

学研グループの信頼性

1946年創業・グループ会社110社・東証プライム市場上場(証券コード9470)。教育・出版・医療福祉分野で80年の実績を誇る学研グループの傘下 Gakken LEAP が提供するサービスです。

「挑戦を祝う文化」の創出

合格お祝い QUO カード制度・YELL CHALLENGE・メディア連携により、「挑戦する人を社会全体で応援する」新しい文化を作ります。

プロジェクト概要

LinkRaise × Shikaku Pass とは何か

プロジェクト基本情報

Gakken LEAP 概要

学研グループの信頼性

1946

創業年

110社

グループ会社数

29,184

連結従業員数

80年

教育実績

東証プライム市場上場(証券コード9470)。

教育・出版・医療福祉分野で80年の実績。

「学ぶ機会を、もっと身近に。挑戦する人に、もうひとつの YELL を。」— 単なる資格講座の販売代理ではなく、LEARN → CHALLENGE → PASS → YELL → CONNECT → NEXT CHALLENGE という循環を社会全体で作る「連携型プロジェクト」です。

Chapter 3

THE MODEL — LinkRaise だからできること

一般的な資格スクールが「教材提供+合格支援」で完結するのに対し、LinkRaise モデルは4つの要素が循環し、学習者と社会をつなぐ全く新しいアーキテクチャです。

この4要素の循環こそが、資格を売るのではなく、挑戦する人を社会とつなぎ、学びから次の一歩まで応援するプロジェクトとしての差別化の核です。一般的なサービスは学習者と教材の1対1の関係で完結し、社会とのつながりが生まれません。LinkRaise モデルはその構造を根本から変えます。

モデル詳細

4つの要素が循環する「LinkRaise モデル」—

 一般的な資格スクールとの決定的な違い

🎓 LEARN(学ぶ)

Shikaku Pass を活用した資格学習・リスキリング。スマホ・PCでいつでもどこでも学習可能。1本約5分の動画教材で忙しい社会人でも継続しやすい設計。

🤝 SUPPORT(支える)

LinkRaise による社会貢献・NPO・企業との共創。学習者の挑戦を、NPO・企業・大学・専門学校・施設事業者が組織として支える仕組み。

📣 YELL(応援する)

資格取得への挑戦を応援する独自制度「合格お祝い QUO カード」。合格した努力を、社会全体で祝う文化をつくる。

📺 MEDIA(発信する)

YouTube・番組・コミュニティ FM 等を通じた挑戦者・提携先の情報発信。「挑戦する人を応援する」ポジティブなコンテンツとして社会へ届ける。

Chapter 4

LEARNING — Shikaku Pass とは

学研グループ Gakken LEAP が開発・提供するオンライン資格学習サービス「Shikaku Pass」の特長・機能・対応講座を詳解します。

スマホ・PC 完全対応

いつでもどこでも学習可能。通勤中・休憩時間・仕事帰りのスキマ時間を学習時間に変える設計。デバイスを選ばない柔軟なアクセス環境。

高品質な動画教材

教育工学の知見を活かした分かりやすいレクチャー動画・問題解説動画。難易度の高い分野を中心に厳選した効率重視のコンパクトな講座設計。1本約5分で継続しやすい。

学習管理機能

学習進捗・正答率・得意不得意分野を可視化する受講者管理機能。個人の学習状況を把握しながら効率的に進められる。組織導入時も管理者が状況を一元把握可能。

幅広い講座ラインナップ

💻 IT・DX

ITパスポート/基本情報技術者/応用情報技術者/AWS SAA/Web・Java・PHP エンジニア基礎等

💰 金融・語学

FP2級・3級/資産形成コンサルタント/TOEIC L&R テスト

⚖️ 士業

宅地建物取引士/中小企業診断士/社会保険労務士等

🏥 医療福祉

介護福祉士/保育士/登録販売者等

Chapter 5

COURSES & PRICE — 対象講座・価格一覧

LinkRaise 経由で提供する講座の価格体系をご案内します。「挑戦へのハードルを少しでも下げるための価格設計」という思想のもと、一般価格より始めやすい価格から学習をスタートできます。

価格設計の思想

「業界最安」等の根拠のない表現は使用しておりません。LinkRaise 価格は、より多くの方が学びにアクセスしやすくなることを目指した設計です。

  • 価格は予告なく変更される場合があります
  • AWS SAA 資格対策の価格については公開前に要再確認(⚠️後述)
  • 応用情報技術者試験の一般価格については景品表示法 二重価格表示の観点から根拠を要確認

価格カテゴリ

💻 ITスキル講座

8講座ラインナップ。ITパスポートから AWS SAA まで

📊 金融・語学・士業・医療福祉

8講座ラインナップ。FP から介護福祉士まで

価格表①

ITスキル講座 — LinkRaise 価格一覧

  • 一般申込価格はGakken LEAP公式資料(p.20)記載の税別価格です
  • 価格はすべて税別表示です
  • 価格は予告なく変更される場合があります
価格表②

金融・語学・士業・医療福祉講座 — LinkRaise 価格一覧

  • 一般申込価格はGakken LEAP公式資料記載の税別価格です。価格はすべて税別表示です
  • ※FP2級実技試験は日本FP協会(資産設計提案業務)のみ対応。きんざい各試験には対応していません
  • 社会保険労務士・登録販売者は2026年7月より新規追加講座です
  • 価格は予告なく変更される場合があります
Chapter 6

ORIGINAL PROGRAM — 合格お祝い金制度

LinkRaise モデルの核となる独自制度。合格した努力を、社会全体で祝う文化をつくります。

「合格したあなたに、もうひとつの YELL。」

制度概要

対象講座を LinkRaise 経由で購入した本人が、対象資格に合格し、所定の申請手続きを完了した場合、講座ごとに設定された「合格お祝い金」を提供します。

設計の原則

  • 一般販売モデル(本人購入-本人受講-本人合格-本人提供)を基本として設計
  • 景品表示法その他関係法令への配慮を前提として実施
  • 正式な利用規約はサービス開始前に専門家による法務確認を実施

お祝い金額一覧(LinkRaise価格の10%を目安に設定・価格はすべて税別)

申込みフロー

HOW IT WORKS — 申込みから合格お祝い金受取りまでの流れ

各ステップの詳細

01

講座を選ぶ

LinkRaise 指定ページから対象講座を選択。目的・分野・予算に合わせて最適な講座を選べます。

02

申込み・購入

LinkRaise 経由で購入手続きを完了。最短3営業日でアカウントが発行され、学習スタート。

03

学習する

スマホ・PCでいつでもどこでも学習。1本約5分の動画でスキマ時間を活用。進捗・正答率を管理。

合格後のステップ

01

受験する

対象資格の試験を受験。所定期間内の受験が合格お祝い制度の対象となります。

02

合格・申請する

合格後、合格証明書類を所定の方法で提出。所定期間内に申請を完了してください。

03

合格お祝い金を受取る

審査完了後、講座ごとに設定された金額の合格お祝い金をお届け。

Chapter 7

PARTNERSHIP MODELS — 提携先ごとの連携モデル

LinkRaise は、意思決定者の組織属性に応じた5種類の専門的提携モデルを設計しています。それぞれの課題・ニーズに最適化された連携シナリオをご提案します。

🏢 NPO・一般社団法人

スタッフ育成 + 支援対象者への学習機会提供。就労支援・ひとり親支援・若者支援との組み合わせ。

🏭 企業(CSR・人的資本)

「100人の資格取得チャレンジ」モデル。有価証券報告書・統合報告書・ESG 開示への記載材料。

🎓 大学

キャリアセンター・産学連携・地域連携部門との連携。在学生・卒業生のキャリアアップ支援。

📚 専門学校

在学生の資格取得支援・広報連携。入試広報・オープンキャンパスでの差別化材料。

🏥 施設事業者

福祉・就労支援施設等における職員育成 + 利用者・通所者への学習プログラム提供。

提携モデル①

NPO・一般社団法人の皆さまへ — スタッフ育成と支援対象者への学習機会提供

A:団体スタッフの人材育成

  • 職員のリスキリング支援:IT リテラシー向上・DX 推進・資格取得・キャリアアップを、始めやすい価格で実現。職員の定着・モチベーション向上にも貢献
  • 一括導入プラン:複数名での導入時は、運用イメージ・費用負担スキームを個別に設計。団体負担・企業スポンサー負担・混合型など柔軟に対応
  • 職員向け研修としての活用:介護福祉士・保育士・ITパスポート等、業務に直結する資格取得を組織的に支援

B:支援対象者への学習機会提供

  • 対象者:就労支援を受けている方、ひとり親、再就職を目指す方、若者、キャリア形成を目指す方等
  • 提供価値:「本人の可能性」「学ぶ機会」「挑戦」「自立」「キャリア形成」を中心に据えた前向きな学習支援プログラム

費用負担スキーム例

団体負担型

団体が費用を全額負担

企業スポンサー型

企業協賛による費用補助

混合型

本人負担+団体補助の組み合わせ

「あなたの団体・組織の力を、誰かの学びにつなげる。」— まずはお気軽にご相談ください。

提携モデル②

企業の皆さまへ — CSR・人的資本経営の文脈で「成果が見える社会貢献投資」を

「100人の資格取得チャレンジ」モデル — エコシステムの流れ

企業側の意義・活用場面

人的資本経営・開示との接続

「人材投資」「社外への学び支援」として有価証券報告書・統合報告書への記載材料に活用可能(2023年3月期より義務化)

CSR/CSV の可視化

単純な寄付ではなく、合格者数・学習者数という具体的な成果で社会貢献を可視化

自社従業員向け福利厚生

従業員のリスキリング支援・資格取得補助制度としての活用も可能

可視化できる成果指標(KPI レポート例)

100名

学習機会提供

学習機会を提供した人数(目標例)

80名

講座修了者数

60名

資格試験挑戦者数

40名

合格者数

ステークホルダーへの説明材料:サステナビリティ報告書・ESG 開示・オープンキャンパス等への活用可能性。

提携モデル③

大学の皆さまへ — 産学連携・キャリア教育・地域連携の新しい形

想定される連携の型

キャリアセンター・就職支援室との連携

在学生向けリスキリング機会の提供。ITパスポート・FP・TOEIC 等、就職活動に直結する資格取得を支援。

産学連携・地域連携部門との連携

地域の学び直し拠点としての機能提供。社会人向けリカレント教育との連携可能性。

YELL CHALLENGE への参加

学生の挑戦ストーリーを YouTube・コミュニティ FM 等で発信。「学び-挑戦-社会とのつながり」という体験を通じたキャリア教育の実践。

卒業生・OB/OG 支援

卒業後のキャリアアップ支援としての活用可能性。同窓会連携との組み合わせ。

大学側の訴求価値

  • キャリア形成支援の強化:学生の資格取得実績を後押しする仕組みとして、就職支援の充実をアピール
  • 社会貢献・地域連携実績の発信:大学の社会貢献活動・地域連携実績としての発信材料に活用
  • 合格お祝い制度によるモチベーション向上:学生の挑戦意欲を高める独自制度として差別化
提携モデル④

専門学校の皆さまへ — 学生の資格取得支援・広報連携

想定される連携の型

在学生の資格取得支援

授業外学習・補完教材としての活用。カリキュラムへの正式組み込みを前提とせず、補完的な学習支援・任意参加プログラムとして導入可能。

入試広報・オープンキャンパスでの活用

「在学中に資格取得を支援する学校」として受験生・保護者へのアピール材料に。学研グループ Gakken LEAP の正規代理店との連携という対外発信。

卒業生のキャリアアップ支援

同窓会連携・卒業生向けサービスとしての展開可能性。

専門学校側の訴求価値

  • 合格実績の後押し:学生の「合格実績」を組織として支援する仕組みとしての位置づけ
  • 学生モチベーション向上:合格お祝い QUO カード制度を通じた挑戦意欲の醸成
  • 就職活動の後押し:資格取得実績が就職活動における強みとなる。学校が学生の挑戦を応援しているというブランディング材料に
  • 広報材料としての活用:「学研グループ Gakken LEAP の正規代理店と連携した資格取得支援」として対外発信

「学校が学生の挑戦を応援している」というブランドメッセージを、具体的な制度として体現できます。

提携モデル⑤

施設事業者の皆さまへ — 福祉・就労支援施設等における学びの機会提供

想定される連携の型

施設スタッフの資格取得・キャリアアップ支援

介護職・支援員等の介護福祉士・保育士・ITパスポート等の取得を組織的に支援。人材定着・採用力強化につながる職場環境づくりの一環として。

利用者・通所者への学習プログラム提供

「新しい挑戦の機会」として学習プログラムを提供。本人の可能性・挑戦・自立を中心とした前向きな支援として設計。

地域連携拠点としての活用

地域の他施設・自治体との連携拠点としての機能提供可能性。

施設事業者側の訴求価値

  • 人手不足への対応:介護・福祉分野の深刻な人材不足(2040年推計69万人不足)に対し、職員定着・スキルアップ支援で採用競争力を強化
  • 利用者の自立支援:社会参加を後押しする学びの機会提供として、施設の支援実績・社会貢献の発信材料に
  • 費用負担の柔軟性:施設負担・自治体補助・本人負担等、費用負担については一般販売モデルと同一視せず個別確認前提で柔軟に対応

「職員育成にも、利用者支援にも、現実的に導入できそう。」そう感じていただける提案を個別に設計します。

Chapter 8

ECOSYSTEM & MEDIA — LinkRaise の全体像

商品購入から始まる応援が、学習→資格取得→キャリア形成→社会参加という価値の連鎖を生み出す循環型エコシステムの全体構造を示します。

エコシステムの各ステージ

①応援

消費者・企業:LinkRaise 商品購入・協賛

②学習

学習者:Shikaku Pass で資格学習

③挑戦

学習者:資格試験への挑戦


④合格・祝福

LinkRaise:合格お祝い金提供

⑤発信

メディア:挑戦者ストーリーの社会発信

⑥次の挑戦

社会全体:ロールモデルとして次の挑戦者へ

エコシステム詳細

LinkRaise エコシステム全体図 — 商品×資格×NPO×大学×企業×施設×メディアの循環

🛒 商品購入による応援

LinkRaise の寄付付き・応援型オリジナルラベル商品の購入が、誰かの「学びたい」を応援する資金に。「あなたの買い物が、誰かの『学びたい』を応援する。」

📚 学習機会の提供

Shikaku Pass を通じた資格学習の機会が、NPO・企業・大学・専門学校・施設事業者との連携によって広がる。

🏆 資格への挑戦

学習者が資格取得に挑戦し、合格お祝い制度で努力が報われる。挑戦する文化が根付く。

🌱 キャリア形成・社会参加

資格取得がキャリア形成・社会参加につながり、次の挑戦者へのロールモデルとなる。

📡 メディアによる発信

YouTube・番組・コミュニティ FM 等で挑戦者のストーリーを発信。提携先にとっては「連携実績の対外発信」にもなる。

「応援を、学ぶ機会へ。」この循環が、LinkRaise が目指す社会貢献エコシステムの全体像です。

YELL CHALLENGE

YELL CHALLENGE — 挑戦する人のストーリーを社会へ

「困っている人を紹介する」のではなく、「新しいことに挑戦する人を応援する」ポジティブなコンテンツとして社会に届ける。

発信内容(本人の明確な同意がある場合に限る)

01

挑戦開始

資格取得への挑戦開始を発信

02

学習の途中経過

リアルな学習プロセスを共有

03

合格の瞬間

合格の喜びを社会と共有

04

その後のキャリア・変化

資格取得後の人生の変化を追う

活用メディア・参加メリット

📺 YouTube チャンネル

挑戦者ストーリー動画の定期配信

📻 コミュニティ FM

番組連携・ラジオでの発信

📱 SNS 等

各種 SNS プラットフォームでの拡散

提携先・挑戦者双方のメリット

  • 提携先へのメリット:YELL CHALLENGE への参加が「連携実績の対外発信」に。NPO・企業・大学・専門学校・施設の社会貢献活動として広く認知される機会に
  • 挑戦者へのメリット:自分の挑戦が社会に届き、次の挑戦者へのロールモデルとなる。「学ぶことが、人と社会をつなぐ新しい応援になる」という体験

「学ぶ。挑戦する。そして、次の未来へ。」

Chapter 9

DIFFERENCE & FAQ — 差別化・よくある質問

競合する資格サービスとの比較において、LinkRaise モデルが提供する独自価値を整理します。意思決定者が「なぜ LinkRaise なのか」を社内外に説明するための資料として活用ください。

一般的な資格サービス

資格教材+学習+合格のみ。学習者と教材の1対1の関係で完結。社会とのつながりなし。合格後のサポートなし。メディア発信なし。提携モデルなし。

LinkRaise モデル

始めやすい価格+学習+資格への挑戦+合格お祝い制度+NPO・大学・専門学校・施設との連携+企業による社会貢献+商品連携+メディアによる応援・発信。5種類の専門的提携モデルを設計済み。

差別化詳細

一般的な資格サービスとの違い — LinkRaise モデルの圧倒的差別化

差別化①

「資格を売る」だけでなく、「挑戦する人を社会とつなぐ」エコシステムを構築

差別化②

合格お祝い金制度という独自の「挑戦を祝う文化」を持つ

差別化③

5種類の専門的提携モデルを設計済み(NPO・企業・大学・専門学校・施設)

差別化④

メディア連携(YouTube・番組・FM)による挑戦者の可視化・応援

差別化⑤

学研グループ Gakken LEAP の正規代理店として、教育業界大手の信頼性・品質を担保

FAQ

FAQ — よくあるご質問

制度・受講について

Q:Shikaku Pass はどのデバイスで使えますか?

A:スマートフォン・PC からご利用いただけます。いつでもどこでも学習可能です。

Q:合格お祝い金の申請方法は?

A:合格後、合格証明書類を所定の方法で提出し、所定期間内に申請を完了してください。詳細は正式な利用規約をご確認ください。

Q:価格は変更されることがありますか?

A:価格は予告なく変更される場合があります。最新の価格は本ページをご確認ください。

団体・法人利用について

Q:NPO・団体での一括導入は可能ですか?

A:可能です。複数名での導入時は費用負担スキームを個別に設計します。まずはご相談ください。

Q:企業スポンサーとして参加する場合の費用は?

A:個別にご相談のうえ決定します。一般販売モデルとは異なる取り扱いとなるため、法務確認を前提に対応します。

Q:大学・専門学校との連携は単位認定に影響しますか?

A:大学ごとの制度・方針に応じて個別に相談・検討します。単位認定等への影響は断定できません。

Q:施設事業者として導入する場合の費用負担は?

A:施設負担・自治体補助・本人負担等、個別確認前提で柔軟に対応します。

Chapter 10

PARTNERSHIP FLOW & CTA — 相談から導入まで

すべての提携モデルに共通する、標準的な相談から導入までの5ステップをご案内します。まずは「一度話を聞いてみたい」という段階からお気軽にご連絡ください。

「一緒に、挑戦する人を増やしていきませんか。」

導入ステップ詳細

相談から導入までの標準ステップ

🆓 初回相談は無料

まずは現状の課題・ニーズをお聞きするところから。費用・規模感の確認だけでも歓迎です。

💻 オンライン対応

全国どこからでもオンラインで相談可能。移動の負担なく、ご都合に合わせて対応します。

🔬 小規模試行からOK

いきなり大規模導入でなく、小規模の試行から始められる設計。リスクを最小化した導入を支援します。

📊 KPI レポート提供

学習機会提供数・修了者数・挑戦者数・合格者数を可視化したレポートを提供。社内外への報告材料として活用可能。

重要事項

法的・運用上の重要事項 — 公開前チェックリスト

本資料・サイトを公開する前に、以下の事項を必ず確認・対応してください。

⚠️ 要確認事項

AWS SAA 資格対策の価格

LinkRaise 価格(¥53,200)が一般価格(¥36,000)を上回っている。データ誤りの可能性が高く、公開前に必ず再確認が必要。

応用情報技術者試験の一般価格

¥99,000 の根拠を景品表示法 二重価格表示の観点から公開前に確認が必要。

Gakken LEAP 商標使用の承認

「学研グループ」「Gakken LEAP」の名称・商標の使用については、サイト公開前に Gakken LEAP 側の確認・承認が必要。

CTA フォーム URL の差し替え

本資料内の「お問い合わせフォーム」URL はプレースホルダー。公開前に実際のフォーム URL に差し替えること。

法的配慮事項

景品表示法(QUO カード制度)

合格お祝い QUO カード制度は景品表示法その他関係法令への配慮を前提。一般販売モデル(本人購入-本人受講-本人合格-本人提供)を基本として設計。正式な利用規約はサービス開始前に専門家による法務確認を実施。

大学・専門学校連携の表現

大学の教育課程・単位認定等への影響を断定する表現は避けること。大学ごとの制度・方針に応じて個別に相談・検討する旨を明示。

福祉施設の費用負担

施設事業者の費用負担スキームは一般販売モデルと同一視しないこと。個別に法務確認を行う前提で対応。

根拠のない優位性表現の禁止

「業界最安」「合格保証」等の根拠のない表現は使用しないこと。本資料はこの原則を遵守して作成されています。

Chapter 11

提携・連携のご相談はこちらから — 貴団体・組織に合った形を一緒に設計します

5種類の提携モデルそれぞれに対応した相談窓口をご案内します。「まず話を聞いてみたい」という段階からお気軽にどうぞ。

🏢 NPO・一般社団法人の方

「スタッフ育成・支援対象者への活用について、一度話を聞いてみたい」

導入について相談する【お問い合わせフォーム URL ※後で差し替えてください】

🏭 企業の方(CSR・人的資本経営)

「社会貢献・人的資本開示の文脈で連携できそう」

社会貢献・協賛について相談する【お問い合わせフォーム URL ※後で差し替えてください】

🎓 大学の方

「キャリア教育・地域連携・リカレント教育の一環として検討したい」

連携について相談する【お問い合わせフォーム URL ※後で差し替えてください】

📚 専門学校の方

「在学生の資格取得支援・広報材料として連携できそう」

連携について相談する【お問い合わせフォーム URL ※後で差し替えてください】

🏥 施設事業者の方

「職員育成・利用者支援として現実的に導入できそう」

導入について相談する【お問い合わせフォーム URL ※後で差し替えてください】

学ぶ。挑戦する。未来につながる。

LinkRaise LEARNING PROJECT


学ぶ機会を、もっと身近に。挑戦する人に、もうひとつの YELL を。

本プロジェクトのエッセンス

  • 学研グループ Gakken LEAP が提供する「Shikaku Pass」の正規代理店として、リスキリング・資格取得を社会全体で支える
  • LEARN → SUPPORT → YELL → MEDIA の4循環で、「資格を売る」を超えた社会貢献エコシステムを構築
  • 5種類の専門的提携モデル(NPO・企業・大学・専門学校・施設事業者)で、あらゆる意思決定者に最適な連携形を設計
  • 合格お祝い金制度・YELL CHALLENGE で「挑戦を祝う文化」を社会に根付かせる

次のアクション

01

お問い合わせ・初回相談(無料)

まずは現状の課題・ニーズを共有してください。オンライン対応可。

02

連携シナリオの共同設計

貴団体・組織に最適な活用シナリオを一緒に考えます。

03

小規模試行からスタート

リスクを最小化した試験導入から始められます。

「一緒に、挑戦する人を増やしていきませんか。」

【お問い合わせフォーム】※後で差し替えてください

運営:株式会社みらいクリエーション / Shikaku Pass 提供:学研グループ 株式会社 Gakken LEAP(正規代理店としてご案内)※「学研グループ」「Gakken LEAP」の名称・商標の使用については、サイト公開前に Gakken LEAP 側の確認・承認を得ることを前提としています。